2006年09月08日

卵~

小説、今日しか書く時間ないけども間に合わなかったらごめんなさい。
勢いが出ません(汗
別件のほうは試しにやってみたら素晴らしい速度をマークしましたが(ぇ

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さっき卵茹でてて思ったんだけど、そういや卵だけちょい買うときに特別扱い。

スーパー行くと、大抵なにか奮発する気でもない限り、用途にあってできるだけ安いものを買うのが、学生の一人暮らし。
肉は量があって100グラム単価が安いやつ選ぶし、野菜も痛むまでに消費しきれる量で安いようにするし。

でも卵だけは、あの10個パックの普通のを買わないんです、いつも。必ず6個パックの赤玉たまご。パック自体の値段は少し安いけど、単価で見ると明らかに高くつくんだけどね。
まぁこれは、まず賞味期限までに10個使い切るのが少し疲れるということがすでに判明しているからで。それと、実は結構卵好きなので少しこだわってる部分も。

正直、自分ではそれほど卵好きっていう自覚はなかったんだけど、言われて見れば結構好きっていう。
考えてみれば、昔から目玉焼きの白身黄身は必ず気にして食べてたし、卵焼きなどは結構こだわるタイプです。中学・高校時代に俺が弁当食べるの見てればわかるんだけど、実はほぼ毎回最後のほうまで一個残してたり。

これだけやってりゃ卵好きというには十分な気がする。でもあまり自覚がないのはなんでだろうw
きっと、なんだかんだで卵自体を食べる機会が多いから意識しないで済むんでしょう。
最近は回転寿司なんかでも卵とる確率が上がりました。寿司食いいったら魚だろうという観念があったのに取るようになったのはなぜか。
居酒屋にいって卵焼きとか頼む人がいたもんで、余計な観念がとっぱらわれたのかも。

ちなみに目玉焼きは、白身を少し先に食べてから黄身潰すようにしてます。で、白身黄身一緒に食べる。
大体いつも箸が2、3回目に黄身潰してます。
でも、割となにかしらあるよね、そういうこだわりみたいなの。ない?

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